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バジルソース 07


お待たせしましたm(_ _)m
 
今年のバジルソースが出来ました
バジルの若葉の風味が最高のご馳走です
大きめの瓶タイプも用意しました

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120ml 350円
 
270ml 680円

ソースの使い方あれこれ
パスタに最高! まずは定番の「パスタ・ジェノベーゼ」
茹で上がったパスタに絡めるだけです。
塩こしょうを足してパンチのある
味にしても美味しいですよ。
仕上げに松の実の炒ったものを
トッピングにして即「召し上がれ」(~o~)
鶏肉との相性もいいのです。
もも肉を固ければ少したたいて
塩こしょうしフライパンにいれ皮がかりっと
するまでじっくり焼きます。

焼きたてにソースをかけて
フライドガーリックを砕いたもの
を載せて香ばしさをプラスしました。
バジルソース 06
 
自家製ソース(1瓶120ml)
HP上で販売しています

無添加なのであまり日持ちがしません。
酸化防止に瓶の中はオイルでフタをしていますが
冷蔵庫に入れる方が作りたての風味が損なわれません。
うちでは冷凍して1年中食べられる様にしています。

冷凍用ビニールパックもあります

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バジルソース 05
大切な水やり 毎年3月になると野菜や
ハーブを種蒔きし、苗を作
ります。

特にバジルは忘れず(^ー^)

夏のソースは我が家の夏の食卓に欠かせません。
摘みたてのスイートバジル
   4/23に本葉が出たところ。  
   このまあるい葉が特徴です。
  この後苗が10p位伸びてから
  定植しました。
スイートバジルの芽だし(4月)
自家製のにんにくを入れます        今年も元気なバジルが育っています。

       暇を見つけて香りの良い若芽を摘んで    
    せっせとソースを作っているところです。
   
      野菜を育てたら利用しないと、ね。
ということで夏も何かとすることが多いのです。 
     
バジルソース 04
Basil(英語)またはBasilico(イタリア語)はみん
なが良く知っているハーブの一種ですがその
食べ方として生葉ではサラダやピザの飾りなど
に使う程度であまりたくさんは食べられないのが現状のようです。





その強い芳香は好きな人と苦手な人とに分かれてしまうらしいのです。畑のおばちゃんには「日本の紫蘇と同じ様なものだよ」と言ってもくさいしな〜、はいからな料理はようせんしなあ〜」という反応。

でも畑には今たくさん育っているのです、使わない手はありません、夏の香りを楽しみましょう。イタリアンレストランで注文するあの「緑のソースのパスタ」が食べたくて作ったのがこれです。”牧の畑”で紹介したにんにくも入ってボリュームのある味の濃いソースになりました。
家庭での簡単な作り方

材料・作り方:新鮮なバジル20枚、にんにく3片、松の実40グラム、パルメザンチーズ30グラム、EXバージンオリーブ油150cc、塩少々・・・・・目安です、好みで加減して下さい。

にんにくは荒く刻み、松の実、チーズオリーブ油の1/3量と共にフードプロセッサーで攪拌、洗ってタオルでふいたバジルと残りのオリーブ油、塩も入れ短い時間で全体を攪拌。

注;バジルを入れたらあまりしつこく混ぜない。生のバジルの葉は熱に弱く黒ずんだソースになってしまいます。
保存は冷凍、冷蔵。早めに使い切る。(家ではチルド0℃に入れてます)

使い方

ソースはかなりもったりと味の濃いものです。
あっさりとした食材(じゃがいも、鮭、鶏肉、パスタ等)のソースに合います。

他にトーストにぬったり、手作りピザのソース、炒め物の仕上げなどにも使うとイタリア料理風になるので、我が家ではかなり「お助けソース」として活躍するのです。

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